昨日紹介したルイ・フランセン氏の作品が
瑞穂町の長岡コミュニティーセンターにもあるというので
入間の畑に行く途中に覗いて来ました

入口の横の外壁にある作品です

瑞穂町はシクラメンの生産が都内で一番なので
シクラメンをモチーフにしたんですね
制作は フランセン氏が亡くなられた翌年で

クレアーレ熱海ゆがわら工房の名前になっていました
入間の畑では残っていたサツマイモを掘り上げ

マルチも外して更地にしました

金時草を一かご収穫し

タマネギが消えてしまった所に、立川の畑から持ってきた10本を

植え付けました
そのあと立川の畑に移動したら、
いつも車を停めている場所に なにかの💩がありました

キツネにしては柔らかく形が崩れているし柿の種も入っています

何の動物でしょうね